今回も再会、そして共演は
北海の白熊、音尾琢真。
スバセカ劇場の座長ですから、当然共演になるわけですが
後姿を見ただけで、、、あッ!

アップにしてみると、、、

この角度で、左だけとはいえ目が写ってるというのは、かなり
草食動物的な顔立ちだ。
これは、もはや『北海の白熊』を返上し『北海のシマウマ』??
さらに今回の共演者は、ヨーロッパ企画の永野宗典くん
キャリーバック、ちっちゃ!それ、どう見ても子供サイズやん!
しかも、転がすより持つ方が、歩きやすいやろ。
そんなゆかいな仲間達とやってます。そして明日いよいよ
ゆかい過ぎるオッサンが、本人お気に入りのテクノカットで
札幌にやってくる、、、憂鬱だ。
2008.07.15 | Comments(0) | Trackback(0) | 熱闘中
