NICOの忘れモノ
取りに帰ってくるかなぁ?
まぁ、不思議な生活が富良野と東京で1年以上続いてる。
富良野では『北の国から』的な水の出ない生活が、
こんなところで
そして東京では、花の飾ってあるステキな祐天寺のお宅で
下宿生活が。

そんな下宿生活で、先日までオーストラリア人の親子との
これまた不思議な共同生活をしてた。お父さんのIANさん
そして、息子のNICO。NICOは、以前に紹介した
SARAちゃんのお兄ちゃんだ
高校生の男の子NICOは180センチを越えるモデル体型の
イケメンで日本語は
「シゲサン オハヨウゴザイマス」
「サキ二 シャワーアビテ イイデスカ」
「シャケノオニギリ タベマス?オイシイデスヨ」
若林さんよりペラペラだ。
そんな、NICOとお父さんは、東京に雪が降った日、夏の
オーストラリアに帰っていった。
しばらくして、ソファーの後ろに、NICOの忘れ物らしきモノが
ポツンと残されてるのが見つかった。

NICO!安心しなさい。ちゃんと洗濯して、、、
オレが履いとくから
2008.01.26 | Comments(0) | Trackback(0) | トリトメゴト
