江原啓之スペシャル『天国からの手紙』ロケ
方言指導でした、、、方言指導?
出演もしたんですが、今回のメインは、、、大阪弁指導。初めての
経験だった。母国語?である関西弁を教えるのは難しかった。
どこまでこだわっていいのか、、、正直、こだわりだしたらキリが
ない。特に、子供と年配の役者さんにはガツンと言えない。
今回の話が神戸の話だったので、全員が関西弁での芝居。オレは、
医者の役だった。で、当然、関西弁で、、、と、ディレクターの
G藤ちゃんが
G藤「すいません、医者は普通の言葉でお願いします」
オレ「えッ、なんでなんで?」
G藤「福島さんで大阪弁だとウソくさくなるんで」
オレ「・・・」
まぁ、その言い分、わからんでもないが、、、。出演者の中で唯一
大阪出身のオレが大阪弁ではない、、、ちょっとシュール。
今回、江原スペシャルの別の話では、石山さんがシッカリ出演して
ます。しかも、奥さん役は長谷川ノリちゃん。オンエアーは
12月26日だそうです
さて、そんなG藤ちゃんは、またまた大きく育ってた。G藤ちゃんが
大きく育てば育つほど、、、そこで見つけたG藤ディレクターの
『ちょっと窮屈なんです』
な瞬間フォトアルバム。
「ちょっと窮屈なんですけど、、、」
「あのぉ、、、窮屈なんですけど」
「窮屈だッつって言ってんだろ!」
以上、窮屈な風景3連発。
2007.11.23 | Comments(1) | Trackback(0) | 熱闘中
