金房と書いてKANAFUSAです
ずっと『かねふさ』だと思ってた。
作・演出の実加さんが、舞台監督の尾崎さんと挨拶をしてるときに
初めて知った。しっかし、よく考えたら『金房』ってスゴイ苗字だ。
お金が、ふっさふっさ、、、残念ながらお金がふっさふっさな感じは
ない。
KANAFUSA実加さんは、大阪の出身で、演出中にも大阪弁が
出ることがある。ちょっと怒ってる時と、ちょっとノッテる時の
両方で大阪弁が出るような気がする。
そんなKANAFUSA実加さんも、稽古場から見える富士山が
夕日に映えてるのを見て、感動して写メを撮ってた。

実加さんの後姿。とても頼りがいのある背中だ。そして、今日の
富士山は、またまたキレイだった。
←クリック
2007.11.22 | Comments(0) | Trackback(0) | ジャン風呂
