福島カツシゲ『本日も起志快晴!?』

毎日が攻めの姿勢

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山小屋の男 ①

新・山の神。





2015年、2016年と箱根の山には、神野大地という山の神が現れた。同じように2015年、2016年の北岳には、うまのまことという山の神がいる。



スサノオノミコト、ウマノマコト・・・似てるな。



今朝は6時に広河原という場所に集合。すでに標高は1600メートルほど。高尾山3つ分。







さすがに、ここら辺はヒンヤリしてる。ただ、日が差すと一気に気温とテンションが上がってくる。



ただ、これから荷物と人が




ヘリで運ばれる。



シッカリと注意事項などの講習を受けて、まず第一便の人が、南アルプスへと旅立っていくのだ。





あっという間に。





ヘリ、すげぇ。





アレに乗るのか・・・



そして、乗る。


ついに、乗る。


ビビってる間もなく、乗る。


上がっていく。







北岳山荘の近くのヘリポートに着地すると、いた!


山の神がいた!










カッコ付けてる、山の神。







誰とも話してないのに無線を持ってニヤケてる。







そして、最初の景色。






あの山のテッペンのさらに先に北岳の山頂がある。





いつ、登れるか分からないが、まずは、山荘での仕事を覚えないと。


そんなワケで、牡蠣漁師から、しばらく離れたドラメンタリー第2弾は


山小屋の男。



| ヒトリゴト | 16:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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