振り返って、、、九州 Part 2
監督
そもそも、今回のDVD全国キャンペーンのタイトルを付けたのは
石山さんで、ハンカチ王子で盛り上がった夏の甲子園に引っ掛けて
『第39歳 熱闘!福島カツシゲ全国大会』
と付けた。これは、全国各地に必ずオレを活かしてくれる監督がいて
その監督の指示に従えば、いろんなキャンペーンができるだろう。
という趣旨だ。
鹿児島は、KTSの四元さんが監督になって、たくさんのコーチを
紹介してくれ、大いに盛り上がった。
熊本では、鹿児島の石橋コーチに紹介してもらい、祭の一週間前で
盛り上がった眞会の小山会長が監督、眞会のみなさんにコーチに
なってもらい、熱いキャンペーンで、勢いが出た。
福岡では地元の舞台や各地から来る公演を支えてるピクニックという
会社の堀さんが監督就任、一緒に新聞社に付いてきてもらったりして
九州有終の美を飾れた。
そして、九州の監督、コーチのみなさんは九州を出ても、メールや
電話でアドバイスをくれる。
今でも、忙しくてもブログをチェックしてくれて、、、ますよね?
東京に一時生還してますが、こっからがタイヘンなキャンペーンで、
これを見たら、もう一度思い出して下さい。各地の監督の皆さん、
あの頃は、暑かったし熱かったでしょ?
熱、冷めないでぇ!東北って、きっと寒い。富良野は、寒いのを
通り越えて
イタイでしょ
子供たち
行く先々で、お世話になった家々で、子供たちが温かく迎えてくれた
気がする。
えぇ、気がしてるだけですよ
ホントは歓迎されてなかったかもしれない。なんせ知らないオッサン
だし真っ黒で、東南アジアの人にも見えるので、怯える子供がいても
おかしくないのに、人見知りとかもなく、、、
んッ?人ではないと思ってたのか?
まぁ細かいことはいいか。
鈴木さんちのりくをはじめに、熊本では琴ちゃんと小山さんちや
和さんち、眞会から参加した子供たち、福岡の川崎さんちの大きく
なったいくみくんと初対面のあみちゃん、広島では小松さんちの
みくちゃんと野球小僧たち、岡山の奥谷さんちの3兄弟や三宅さん
米ちゃんファミリーの子供たち、名古屋の今村さんちのげんたろう
富山では、かおちゃんが勤める幼稚園の子供たち、、、他にも
たくさんの、まだまだ小さい子供たち
早く大きくなってDVD買いなさい!
とりあえず、来年のお年玉で買いなさい。キミたちが大きくなった
ときに、まだDVDを富良野で売ってたら、、、悲しいでしょ?
オレが
ホーム&アウェ〜
『こたちょ』を放送してる地域と放送してない地域では、完全に
ホーム&アウェー感がある。
ホームは、チャリンコで町を走ってたりすると「なんで、ココに
いるんですか?」と言われたりしてテンション上がるが、アウェーで
町を走ってると、単に
オッサンがチャリンコで日本縦断
としか伝わってないんじゃないかと思う。
もちろん、ホームでも『再現の人』『こたちょの人』というぐらい
ではあるが、岡山の高原さんは、会った瞬間に
「こたちょの福島さんじゃ!」
名前まで知ってた。知ってる理由は、再現を見てて
「あんたは、普通のサラリーマンの時に、よく福島です
っていうじゃろ。そやから福島さんなんじゃろなって」
だそうで、、、通だ。
高原さん、どうしてるだろう?また、エロサイト見て怒られてるん
だろうか?
ホームのみなさん、12月4日の『こたちょ』は是非見てください。
元気な姿をお見せします。
それと、できれば番組にFAXとか送って、番組のプロデューサーの
ココロを揺さぶって下さい。
特集とか、、、イケルかも、、、
って錯覚するぐらい。
旅行とは違いますが、旅行ランキングで1位を狙う・・・
まぁ、この際、狙っときましょ!ココをクリックしてみてください。![]()
2006.11.25 | Comments(1) | Trackback(0) | ヒトリゴト
