裸眼への道 part1
今日から始まるレーシック体験記録。
詳しくは、後日違った形でお届けしますが、レーシックで
迷ってる方への、良くも悪くも、ありのままを伝えましょう。
そう、裸の伝道師、いや、
裸眼の伝道師だった
本日は適応検査。そう、これで、レーシックを受けれるか
受けたくても受けれないかが決まるわけです。そして、
行ってきたのが
品川近視クリニック
たぶん、レーシックとしては老舗というかトップレベルだと思う。
場所は、有楽町の駅のまん前にあるビルの13、14、15階の
3フロアーで、広さ、清潔感があり、怪しさはない。
ビックリしたのが来院してる人数。月曜の3時半で、この人数?
全員が手術を受けるわけではないだろうが、軽くマチネ&ソワレ
のライブが出来るぐらいの人が来てた。
最初に検査を担当してくれた美里ちゃんは、見事にタイプだった。
で、途中から担当が替わり、どんどん替わり、見事な流れ作業で
基本的に待たされてる感がない。
たくさんの諸注意を受けたが、そんな中で女性が躊躇するんじゃ
ないかなぁというのが、手術当日に化粧が出来ない。つまり
スッピンで受けてスッピンで帰る
これは、きっと悩むんちゃう?しかも、手術後に眼の周りの化粧は
1週間後かららしい。1週間眼の周り以外だけ化粧されても、、、。
その後、いろいろな検査を受けたが、目薬の麻酔をして、先生が
目を触ってた?ようだったが、これも全く痛みがなく、手術当日の
予行演習みたいな感じだった。
ただ、瞳孔を開く目薬をした後が、ちょっとボワァ〜〜〜としてて、
いや、今もボワァ〜〜〜っとしてるので、集中力がないのと
老眼って、こんな感じか!
という感覚だった。
詳しくは全てが終わってから書くが、多少のリスクがあっても
レーシックを受ける気持ちに、今のところ変わりはない。
そんなわけで、品川近視クリニックさん、よろしくお願いします。
それにしてもカップルや(たぶん)夫婦で、一緒に来てる人が
多かった。なんか献血ルームみたいな雰囲気だった。
追伸:本日一番ショックなコトバ
「老眼は、確実にきますよ」
2008.10.20 | Comments(1) | Trackback(0) | ヒトシゴト
