福島カツシゲ『本日も起志快晴!?』

毎日が攻めの姿勢

2014年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年07月

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惜しい

甥っ子のテスト。




なにが惜しいって・・・





先生、一回、マルにしてんのに、バレてもうたか。


かたつぬり・・・うん、コッチのほうが、なんか、ぬるっとした感じ出てるわな。


| ヒトリゴト | 03:06 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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長距離バスに乗ってます

後ろの席の熟年夫婦が喧嘩してます。



本人たちが小声だと思っているだけで、その声、かなり聞こえてますからね。なんなら『携帯電話はおやめください』の車内放送に『夫婦喧嘩もおやめください』を追加して欲しいぐらい聞こえてるからね。



妻「許したワケじゃないですからね。」


夫「分かってるよ・・・」


妻「あなた全然分かってませんからね!」


夫「俺が分かってないって、なんで分かるんだ?」


妻「分かります。これまでだって、あなたが分かってないのは分かってましたから。」


夫「いや、お前は俺が分かってるって事は、絶対に分かってない。」


妻「はいはい、分かりました。」


夫「いや、分かってないんだよ、絶対に。」


なんなん?どっちなん?で、これが、続いてるのです。いや、妻のスタートの会話は変わるんですけど、必ず戻るんです。もぉ、輪な話です。



妻「あなた、そんな風には言ってませんでしたよ。」


夫「分かってるよ・・・」


妻「あなた全然分かってませんからね!」


夫「だから、俺が分かってないって、なんで分かるんだ?」


妻「分かります。あなた、いっつも分かってないですもの。だから分かります。」


夫「いや、お前は絶対に分かってない。」


妻「はいはい、分かりました。」


夫「いや、分かってないんだよ、絶対に。」



なんなん?オレを笑わしにかかってんのか?ほぼ変わってないやん。で、3度目の『分かってないの乱』は、妻の「あなた、少しお酒を控えた方がいいですよ。」でした。以下の会話は、ほぼ同じでした。




先ほど4度目の『分かってないの乱』が始まりました。



妻「もう来月ですからね、クミ(たぶん2人の孫?)の発表会。」


夫「分かってるよ・・・」


妻「あなた全然分かってませんからね!」


夫「それは分かってるよ。それは来月だから分かってるよ。」


妻「はいはい、そうですね。分かりました。」



かろうじて、夫に軍配。


あぁ、もうすぐ終点だ。残念だ。

| ヒトリゴト | 16:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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遠くに来ています 2

ちょっとしたメールが嬉しかったりします。




妹から届いたメールのタイトルが『間違い探し』この作文の内容は、よく分からないのだが、バナナパフェを食べた(らしい)甥っ子の作文の中に、間違いがあるというのだ。





スッポンジケーキ。



吸い付いて離れないケーキを食べたみたいだ。








| ヒトリゴト | 13:30 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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遠くへ来てます。

帰りは未定です。



そもそも帰れるのでしょうか?いま、進めてることが進まなかったり後退したら、帰るのではなく、帰れないのでもなく、どこかに消えます。


そんな追い込まれた感じで、海を見てたら、海のスグ上に雲がかかっていて、その雲の上から山が顔を出しているという風景に出会えました。

IMG_0962.jpg


幻想的な風景です。現実的な自分に戻らぬよう戻らぬように景色を眺めていました。


IMG_0968.jpg



いつの間にか陽が落ちる時間になりました。一年で一番、陽の出てる時間が長い日なのに、アッという間に陽は落ち、時間は過ぎていく・・・マズイですね。


IMG_0983.jpg


とてもステキな風景と過ごしているのですが、やっぱりiPhone4Sの限界を感じています。そして、自分の限界を感じないよう・・・とはいえ、なんともタイヘンな毎日が過ぎていってます。


さぁ、戻ろう・・・部屋に戻ろう。

| ヒトリゴト | 22:48 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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お久しぶりです。

名古屋を終えまして・・・




名古屋での再演は、最年少実行委員長・村瀬くんの熱さと明るさと心地よい強引さが、ものすごい勢いで、勤めている会社の人たちや友人たちを巻き込んでくれました。そして、名古屋だけにとどまらず、全国の友人・知人を巻き込んでいました。もぉ、巻き込みハリケーンです。


2013年12月に行った名古屋公演最初の実行委員長、キム・ギョンモクさんから、バトンを受け取った村瀬くん、いや、受け取ったというよりも、もぎ取った感じでバトンを持って、ものすごい勢いで2014年6月18日まで走り続けてくれました。


たぶん、まだ走り続けてると思います。


村瀬くんは、マラソンを走りながら、給水所の人も、沿道で旗振って応援してくれてる人も、最終的には一緒にマラソンを走ってるライバルも「このレース、私に任せて下さい!」的な感じで、先頭を走ってゴールに向かう・・・そんな、映画『フォレスト・ガンプ』のような実行委員長でした。

フォレストガンプ



平日なのに昼夜2回公演というのは、けっこう無謀なスケジュールかとも思ってましたが、村瀬くんの『この芝居を、自分の大切な人や、大切な人の大切な人に見て欲しい。』という想いが、2公演ともほぼ満席で、夜公演では追加席も出ました。そして、何よりロビーでの物産展が賑やかで、実行委員の人たちも楽しそうに販売してくれてました。それが、とても嬉しかったです。

名古屋3


物産展『美味想い市』を手伝ってくれた実行委員の人、石巻で活動していた友人たちの中に紛れて『へっぽこ勇者(本人談)』高橋さやかちゃん(さやざん)がいました。ただ、本人的には、バスを乗り継いで公演を観に来ただけだったのに、いつのまにか物産展を手伝わされていたようです・・・誰の指示かは知りませんが。


名古屋1




また、写真展では、鈴木省一くんの【いしのまきのあさ】だけではなく、現在、名古屋、いや、三河安城在住の上野祥法(ヨシノリ)くんの【a day in the life】も急遽開催出来ました。ヨシノリとは10年以上の付き合いで、震災後スグにトラックに支援物資を積んで石巻で活動していたオトコで、何より僕が石巻に行くキッカケになった男です。


そんなヨシノリの写真展だが・・・あまりに急過ぎたので、準備が公演当日の朝となり、伝えたい写真をプリントアウトしている時に、インクが無くなり、結局、10枚ほどの【a day in the life】・・・人生の10日ほどしか展示できないという残念な結果でした。






ただ、本人が、まったく残念そうな顔をしていない。まぉ、ヨシノリっぽいといえばヨシノリっぽいんですが。




千種文化小劇場(ちくさ座)のロビーは、いつもにも増して、石巻色の濃い空気が漂っていました。


名古屋4



次回は、北海道の札幌と富良野で【イシノマキにいた時間】と【キッカケの場所】の同時上演、そして釧路でも【イシノマキにいた時間】の上演です。ここでもまた、たくさんの石巻を感じてもらいたいです。名古屋のみなさん、そして、これまで全国で舞台を見てくれたみなさん


大web名古屋チラシ中


まだまだ、お付き合い下さい。


後日、名古屋活動報告をアップしますが、これまでの活動報告も、是非読んで下さい・・・コチラ


もうひとつ。名古屋での毎日をグッチ〜が細かく書いてくれてます。なんか、食べるものの写真と物産展の写真が多いのは、まぁ、グッチ〜ならではです。是非・・・コチラ



最後に、実行委員のみなさん、お手伝いのみなさん、手伝わされたみなさん、劇場スタッフのステキなみなさん、本当にありがとうございました。

集合



そして、平日のしかも雨の中、足を運んでくれたみなさん、本当にありがとうございました。


| 熱闘後 | 20:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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苔道

等々力渓谷




天気は、雲ひとつない青空。なのに薄暗い感じで、全体的にジメッとしてる。






これが、ヤツの言う『苔天国』なのだろう。もぉ、あそこにも、ここにも、色んな所に張り付いてる苔。














あの苔役者を連れてきちゃイカンな。内子座近くの駐車場で、こんな感じやったもんなぁ~





たぶん、等々力渓谷から出れないな。






| ヒトリゴト | 10:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ビックリした。

ちょっとパニックでした。



久しぶりのブログで、書かなければならないことが、たくさんあるのですが、追い追いアップしていこうと思ってたら、アッという間に時間が過ぎて、書きっぱなしな、中途半端ブログが溜まってます。


で、そんな今は、実にタイムリーというか、つい、先ほど起きたパニックをご紹介します。


まぁ、ありがちといえば、ありがちなのですが、先ほど、夢を見ました。


それも、ウトウトした二度寝の時の夢でして、とてもリアルで・・・はい、つまり


二度寝の時に、二度寝の夢。


いやぁ、しかも、舞台の昼公演と夜公演の間に、ちょっと休憩で寝たのですが、もちろん開演前に余裕で起きました。



で、客入れが始まって、楽屋で、これもまた、ひとりの楽屋というのが、なんかヤバイ感満載です。



そして畳の部屋で横になって・・・二度寝。



焦ったなぁ。起きたら始まってるんですよ、舞台。で、よく分からない演目なのに、自分が出る箇所だけは、迫ってきてるという認識があって、しかも



衣装がわからないんです。



何を着て出て行けばいいのか、サッパリわからない。いま出てる他の出演者たちは、時代劇の衣装なんですが、そんな衣装がないんです。



うわ~うわうわ、オレ、どれ?どれ着るの?



って、楽屋でひとりで騒いでて、その騒いで焦ってる感じでのまま現実で起きました。なので、その起きた時も



まだパニックなのでした。



ものすごいホッとした。外は、のどかな日曜日。天気も良く、さぁ、出かけよう。





せっかく天気も良いので、洗濯をしてから出かけよう。



そんな、洗濯機を回してる時に、危うく三度寝するとこでした。


| ヒトリゴト | 08:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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9月のお知らせです。

またまた北海道です。



今年も、北海道で過ごす時間が長くなりそうです。そろそろ、北海道の格安物件とレギュラー番組を見つけたいと思っています。札幌と富良野で【イシノマキにいた時間】と【キッカケの場所】の連続上演が決まりました。


役者は、ちょっとタイヘンですが・・・


スタッフさんは、もっとタイヘンです。


とにもかくにも、また【キッカケの場所】を上演できるのです。もちろん【キッカケの場所】は、ボランティア活動から少し離れて見えてきた『今』を伝えるオムニバスの物語なので、2013年の下北沢での公演の時とは、また違った作品もお届けします。


5月には、オフィスキューの東日本復興支援への取り組みとしての【ThankCUE BUS TOURS】にも参加させていただきました。バスの中では、ツアー参加者のみなさんに、僕たちが知っている石巻の話をさせてもらいました。話しながら、あの頃どんな風に見えていたのか?あの頃からどんな風に今をむかえたのか?そして、これからどんな風に町は歩んでいくのか?自分にも問う貴重な時間でした。


ご期待ください。


  〜 cube garden & 富良野演劇工場 presents 〜
 【イシノマキにいた時間】【キッカケの場所】連続上演

< 札幌公演 >
 
■【イシノマキにいた時間 】
2014年9月 3日(水)開演19:00

■【キッカケの場所】
2014年 9月 9日(火)開演 19:00
     9月10日(水)開演 19:00 (開場は全て開演の30分前)

【会場】cube garden (札幌市中央区北2条東3丁目)
【料金】1作品 2,000円(税込) 全席自由 *未就学児入場不可

< 富良野公演 > 

■【イシノマキにいた時間 】
2014年9月5日(金)開演 19:00
     9月6日(土)開演 14:00

■【キッカケの場所 】
2014年9月7日(日)開演 11:00
9月7日(日)開演 15:00 (開場は全て開演の30分前)

【会場】富良野演劇工場 (富良野市中御料)
【料金】 1作品 2,000円(税込) 全席自由 *未就学児入場不可
     2作品セット料金 3,000円(税込)小・中学生 1作品 500円(税込)

共に、チケット発売は 2014年6月21日(土) 10:00~

【主催】cube garden/富良野演劇工場  【協力】北海道テレビ




大阪、東京に次いで、長く生活してきた北海道。札幌と富良野で、同じ時期に舞台が出来るというのは、ものすごくうれしい。9月の札幌、富良野・・・とてもいい時期です。夏休みが終わって、飛行機も、だいぶ安く、取りやすくもなってます。


本州、四国、九州、沖縄、海外・・・幅広くお待ちしてます。



チケットなど詳しくは・・・イシノマキにいた時間 HP


コメントも書かせてもらいました
CREATIVE OFFICE CUE 東日本大震災 復興支援への取り組みについて


そして、コチラにも・・・ふらの演劇工房HP

| 熱闘前 | 23:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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変な生き物って・・・

大きなお世話やろ!




なんか『世界の変な生き物』っていう特集があった。そんな言われ方するのも心外だと思うのだが、いや、まぁ、たしかに、ちょっと・・・


この方の名前『ツチブタ』というのですが、ブタとは何の関係もないそうです。


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じゃぁ、違う名前付けたれよ!!




そして、コチラの方はアカメアマガエル。




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逆に、そのまんまかいな!!


まぁ、見た目も、名前も、別に変な生き物って言われるほどでもない。ただ、真っ赤な目を持つようになった理由というのが『一瞬でも敵にショックを与えて食べるのをためらわせるため』というのが専門家の間での通説だそうだ。


ためらわせる?いやいやいや、そんな心情の問題なん?それを通説にしたらアカンやろ!それに、ためらわせるで言うたら、アカメアマガエルの比じゃない生き物がいてる。






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これ・・・確実にためらうやろッ!食べるの、一瞬どころではなく、相当ためらう、いや、たぶん食べるの、あきらめるわッ!!



名前を・・・ハダカデバネズミ。たしかに、ハダカで、出歯やけど・・・


slide_352028_3807605_free.jpg


他になかったんかい、もっと優しいネーミング。生まれてきたことを後悔する名前やわ!


あと、食べるのをためらうというので言うと、この深海魚。



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透けてる・・・スケルトーン!アタマ、スケルトンってなんやねんッ!アタマの中に見えてる緑色の部分・・・眼球やって。眼球見えてたら、それは、もぉ、食べるとか食べないとかの問題ちゃうやろ。



もぉ、最初の『ツチブタ』が


slide_352028_3807540_free.jpg


ペットショップにいてるレベルに見えてきたわ。



ただ、そんな中、動物側からしたら、人間が、イチバン変な生き物やと思うんやろうな・・・

| ヒトリゴト | 20:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ちょっと前の写真

せっかく出て来たので。




グッチ~が撮ってくれた躍動感あふれる画像。






しかし、それ以上に躍動感、ダダ漏れの写真。





重量感も否めません。鉄棒、折れるかと思ったわ。

| ヒトリゴト | 18:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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内子座公演終了。

愛媛新聞にも取り上げてもらいました。




ボランティア 若者の姿・・・





もぉ、そんなに若くないのですが・・・すみません。




内子座、歴史の重みを感じた素敵な芝居小屋でした。






物産展も完売しまして、たくさんの方に、公演後、夜の食卓でも石巻を感じてもらえました。





写真展も、たくさんの人に伝えることができ、感じてもらえたんじゃないかと思います。


DSCN0509.jpg



公演終了後、記念写真のセッティングをするショーイチくん。



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ここから・・・セルフタイマーで


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めっちゃ走って、涼しい顔。



そして、こちらのblogには、いつもの『グッチ〜公演レポート』があります。今回もグッチ〜目線の、素敵なレポートです。是非・・・コチラ



全国どこの公演でも、実行委員のみなさんが言ってくれます。「この舞台は、地元で見てもらってからがスタートです」と。だから、ずっと繋がっていられるような気がします。次回の名古屋公演では、また、その輪が広がってるコトを強く実感するんだと思います。それが、また次へ向かうチカラになり、いつもたくさんの人に背中を押してもらっていると感じています。

そして、イチバン背中を押してくれているのは、劇場に、芝居小屋に足を運んでくださったみなさんです。


内子町のみなさん、愛媛のみなさん、そして県外からも駆けつけてくれたみなさん、本当にありがとうございました。

| 熱闘後 | 09:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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朝のドライブ。

略して、朝ドラ。



一昨日、龍王公園までの朝さんぽだったが、昨日は、ちょっと遠出しようというコトで、朝から車で、石畳と水車を見に行った。



またまたオッサン2人(ロン毛の写真家と、刈り上げ気味のオッサン)で行って来た。






のどかなのです。のどかとは、長閑と書くのですね。水車の回ってる音だけがしてて、長~くしずかな時間が流れてました。










水車に苔がビッシリ付いてて、苔を唯一魅力的に見せられるのが、至近距離からの接写なんですが、まったく接写できない状態です。













水車、ずっと見てると目が回りますね。水車の画像も、連続で見てると、静止画なのに、ちょっと気持ち悪くなりますね。



なので、苔(接写)越しの水車。






そして、段々畑というか、田んぼなので棚田?





棚田を見て省一くんが言ってました。「ちゃんと苗にそって足跡があるんですよ。あたり前なんだけど、あの狭い敷地にはトラクターなんて入れないから、田植えは手作業でやってるんですよね。」と。






足跡を見ることで、その先に見えてくるモノがあって、きっと省一くんは、ファインダーを通して、残された風景、失われた風景の先に見えてくるものを感じながら撮ってるんだなぁと思った。



そして、弓削神社の太鼓橋









尾瀬の木道みたいな雰囲気のある道を、ショーイチくんと抜け










うん、ここ、男子と来るとこちゃう。次は、女子と来よう!と、心に誓い朝ドラを終えた。




| ヒトリゴト | 23:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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朝の風景

人、それぞれ。




泊めていただいてた古民家ホテルは、とても落ち着いた、そして、優しい時間の流れる場所でした。


そんな、朝、庭で勝手に水をやるオトコ発見。





しかも、灯籠に生えてる?こびり付いてる?苔を中心に、むしろ苔だけに水をやっているオトコ。





起きたてに甚平で・・・お前は、家主かッ!



そして、もう一人、2階のベランダ(ホントは。もっと古民家にふさわしい呼び方があると思うのですが・・・)その朝のポカポカした日差しにウトウトしてる太っちょ。







多少近づいても起きない。







起きない。





お前は、即身成仏かッ!



別日。


やっぱり苔を拾って(本人いわく、救出だそうですが・・・)きて笑顔のオトコ。




部屋に、ゴミを、いや、コケを持ち込むな!



そして、閲覧注意のサービスカット。朝、荷造りをする太っちょ。





海の家かッ!


扇風機、ふたつ回ってるやん。どんだけ暑がりやねんッ!


モザイクをかけようか迷ったのですが、モザイク・・・


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逆にエロいわ。





内子座公演、それぞれの朝。

| ヒトリゴト | 22:32 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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目線

撮っています。



駐車場脇の名もなき苔。







そんな、名もなき苔を撮影してた苔役者よっさん。





そんな、名もなき苔を撮影してる苔役者よっさんを撮影してたローアングルカメラマンのショーイチくん。






で、そんな、名もなき苔を撮影してる苔役者よっさんを撮影してたローアングルカメラマンのショーイチくんを撮ってるロース大好きグッチ~。





被写体の輪。

| ヒトリゴト | 07:53 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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