福島カツシゲ『本日も起志快晴!?』

毎日が攻めの姿勢



2018年のテーマは・・・

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『届くまで背伸びします』
  

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松本のイオンモール

フードコートも和。




松本の町を歩いてると、外国からの観光客がとても多い。その理由も分かる気がする。



なんせ、イオンモールが、町の景観に配慮してるんでしょうね



すごい『和』な雰囲気。




外観だけかと思いきや、フードコートも、なんか



めっちゃ落ち着いた雰囲気。




で、イオンモールのテラスへ上がってみると



北アルプスがそびえ立ってます。




そういえば、もぉ、20年以上前に、あがたの森公園にある講堂で、お芝居したなぁ。







コント以外で、初めてやったかなぁ?




47都道府県をまわるというのは、いろいろ思い出させてくれる。

| 47都道府県ツアー | 12:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ゴミ問題。

地球環境的な課題であります。




が、その、ちょっと手前での問題も小さいながら起きています。あなたの町のゴミ袋は有料ですか?



火曜日と金曜日は、燃えるゴミの日で、その日は、オカンと妹が、ゴミをゴミ袋に詰める。



ゴミ袋は、有料で、いろいろサイズがある。5リットル、10リットル、20リットル、45リットル、そして、一番デカイのが70リットルです。



妹が一番よく使うサイズが、20リットル。オカンは、10リットルなのだが、どちらも常に微妙に足りない。



足りないのだが、詰め込む。



ゴミ出しのルールとしては、ゴミ袋の持ち手を縛って閉じてないといけない。だから、親の仇のように押し込んで詰め込む。



それでも、どうしても口が閉じ切らない時、妹は、ゴミ袋の持ち手のとこにヒモを渡して『持ち手延長の術』を使って無理やり閉じる。



それでも、大抵、それこそ、大谷が3戦連発したぐらい、ここのとこ3戦連続で、詰め込みすぎて、袋が破れたりする。



そうなると、ガムテープで、そこを閉じてる。その労力があるなら、むしろ5リットルのゴミ袋を追加すればいいのにと、オトコども(いや、オレ)は、簡単に考える。



しかし、ゴミ袋は有料なのだ。



世の中のお母さんたちは、少しでも節約を考える。エライなぁと思いながら、毎回、ゴミステーションまで、オカンのと妹が詰め込んだゴミ袋を持っていく。



そんなゴミステーションには、時々、いや、ほぼ毎回の確率で、持ち手をシッカリ縛っても、中身スカスカな45リットルのゴミ袋が捨てられている。



たぶん、この家庭は、45リットルのゴミ袋しか買った事がないんだと思う。ものすごく余裕のあるゴミ袋のとなりに、いっぱいいっぱいの仕事をさせられたゴミ袋を2つ並べて置く。



安倍さんも、麻生さんも、こんなに切り詰めて頑張ってる世の女性たちの気持ちなんかわからないんだろうなぁ。



ゴミ袋を見ても、格差社会が浮き彫りになっているのだよ。まぁ、あなたたち、ゴミに翻弄されてるけどね。



ゴミ問題だけじゃなく、大切なのはルールを守ろうとする気持ちなんじゃないかなぁと思うのです。

| ヒトリゴト | 10:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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開幕3戦終了。

あ、山梨、熊本、大分の3戦です。



いや、大リーグが開幕して、大谷選手が3戦連発のホームランもスゴイんですけど、こちらナオト・インティライミの『こんなの初めて!!ナオト・インティライミ 独りっきりで全国47都道府県 弾き語りツアー2018』真っ只中であり、開幕3戦を終えて、ちょっと落ち着いたという感じ・・・いや、落ち着かないわ、全然。



それにしても、タイトル長いわ!『こんなの初めて!!ナオト・インティライミ 独りっきりで全国47都道府県 弾き語りツアー2018』これ、略すとしたら『こんハジ、ナオっきり47ツアー18』って、それでも長いわ!!長いし、略し方、雑だわ!!



まぁ、そんなワケで、開幕3戦のレポートを。とも思ったけど



ん?書けないぞ・・・オープニングのアレ・・・書けないし、その後のアレでアレするのは・・・書けないし、いつものアレは・・・書けないよ。



これ、今年いっぱい書けないぞ!!



とはいえ、47都道府県すべてのライブが違ってるというのは、これから見る人たちにも伝わってるワケで、それはそれは、ワクワクしててもらいたいし、本人の熱量や、スタッフみんなの対応力だったりは、その中にいて、とてもとても感じてるわけです。



この流れの中で、インスタを始めたり、昨日も、20枚目のシングルの報告があったり、ツアー中にもドンドン新しい情報が発信されていくのは、いつも新しい風を吹かせていたいというナオトのライフワークなんだろうなぁと思うわけです。



たぶん、これからも、おニューな情報が、年末の名古屋ドーム公演まで、次々と出てくるだろうから、是非、いろいろ楽しみにしてて貰いたいなぁと思うわけです。



山梨での開幕戦の緊張感、熊本での熊本愛のこと、大分での飛び出して別府祭りで踊ってたアレコレなど、47都道府県ツアーが終わって話せる事もあるだろうから、いろいろノートに書き込んでます。



さぁ、次は長野、石川、そして香川、愛媛そして、2度目の九州ラウンドに入ります。



アッという間に半年終わるぞ・・・

| ヒトリゴト | 14:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Apple の PRIDE・・・なのか?

快適、蘇ったトラックパッド。




もう2年以上前にトラックパッドが反応しなくなった。その後、ちょっとした場所でMacBookを開く時も、ワイヤレスのマウスを付けて、不便さを感じつつも、それが日常になって使ってた。



そんな事をブログに書いていたら、MacBookを新しく買い替えるという大先輩から「使う?」なんていう、ありがたいおコトバをいただき、同じサイズのMacBook Airをいただいた。



とはいえ、トラックパッドが反応しないだけのMacBook Airを処分したり、更に後輩に「使う?」なんていう余裕があるのかと問われたら「NO!」だ。そもそもトラックパッドが反応しない以外、なにも問題がない。



ならば、大先輩からいただいた快適なMacBook Airがあるという絶好のチャンスに、修理に出した。



山梨から帰ってきた本日、修理を終えたという連絡をもらい、Apple Storeに取りに行った。もちろん、そこそこの修理費はかかったが、店頭でApple Storeの店員さんに「ご確認下さい。」と言われて、2年ぶりにトラックパッドを触ってカーソル君が動いてるのを見て、思わず「おぉぉぉぉぉ、動いたぁ〜!」と雄叫びをあげた。



その時、隣で店員さんが、ちょっと笑顔で「長い間、ご不便をおかけしました。」と言うのです。



なんだ?



なんだ・・・この言葉の響き!!



しかも、まったくマニュアルで言ってる感がないんですよ。いや、その心地良さといったら、もう、こっちも普通に感謝のこもった「ありがとうございました。」が出るわけですよ。



もちろん、壊れるには原因があって、それは僕の使い方かもしれないし、もしかしたら、パソコンに問題があったのかもしれない。だから、どちらの責任かは別として、お店側は「お金を払えば修理をしますよ。」であるし、僕側は「お金を払うんだから修理してくれ。」という事なのですが・・・



なんだろう、ちょっとした言葉のチョイスというか、コミニケーションというか、相手の立場を思う心遣いひとつで、お互いに、ちょっと、いや、すごく心地がいいのだと思うのです。



ジーンとしたんですよね。こんなに気持ちよく修理代を払ったのは、たぶん初めてだと思う。



修理に出してよかったと、心から思うし、対応してくれた店員さんには感謝です。そういえば、最初にMacBookを買った時は、渋谷のApple Storeだったのですが、その時も、店員さんの対応に感動したのを、今も覚えてる。



お店で、セットアップをしてもらう時に、起動ボタンを押すだけなのに「最初に起動ボタンを押した時にしか出てこない映像があります。このMacBookの持ち主の方に押していただきたいので、どうぞ押して下さい。」と、丁寧に言われてワクワクした。



とはいえ、新しいiPhoneが出る時、開店と同時に、妙なテンションでハシャイでる店員さんのハイタッチはどうかと思うのだが・・・



おかえり、快適なMacBook Air。

| ヒトリゴト | 11:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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サクラの向こうの富士山

ちょこっと、頭出してるけど分かるかなぁ?





仲のいい兄妹がサクラの木の下で遊んでる微笑ましい1枚・・・のように見えますが、実際は喧嘩して、妹泣いてた。



しかも、お兄ちゃんは、鼻クソほじってた。




逆光マジックというヤツ。



奥には富士山も見えてるのだが、iPhoneの限界。




山梨コラニー文化ホール、無事、そして、楽しく終了。詳細書けなくて残念だけど、とにかく楽しいワンマンショーだった。

| ヒトリゴト | 08:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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山梨のみなさ~ん

本日からスタートです。




まずは、スタートの勢い、見せておきましょう!なかなかの快晴ですよ。



山梨県甲府市の桜、現在七分咲きぐらいですね。場所によっては満開のところもチラホラとありますので、ちょっと早めに来れる人は、まず



武田信玄公と、サクラに挟まれて撮っときましょ!



では、本日、お待ちしてます!!






朝はホテルから幻想的な富士山が見えてました。



それほど幻想的に見えないiPhoneの限界。




2018.3.27 山梨コラニー文化ホール 18:30スタート。

| 47都道府県ツアー | 09:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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執念。

サクラの季節が、いきなり来てた。




あれ?もう、そんな季節?サクラ、けっこうな勢いで咲いてますけど、ちょっと前に雪降ってなかった?



まぁ、これからツアーも始まるので、暖かくなるのは、それはそれでありがたいねんけど



このサクラの横を通りがかった時に、なんか違和感があった。



ん?このサクラって、ガッツリ切られてないか?





生えてきたん?それとも生まれたん?『はえる』も『うまれる』も同じ字を書くというのを身をもって教えてくれてるサクラだ。



サクラからサクラが生まれる。そんな季節になりました。

| ヒトリゴト | 17:38 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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最近の稽古場

追い込んでます。





やるべき事が目白押しで、その上に、やりたい事が押し寄せていて、てんやわんやとしておりましたが、ようやく落ち着いてきたというか、いろいろと前に進みながら稽古は進んでます。



え?何をやるかって?



あぁ、僕じゃなくて・・・前に進みながら稽古してるのは、この人

旅歌アーシャ


47都道府県をツアーでまわる人です。



何年前でしょうか?ナオト・インティライミというアーティストの現場にオレンジのツナギでウロウロしはじめたのは。



まぁ、知り合ったり、そこから再会したりの話しをすると、いや、書くと長くなるのでスッ飛ばしますが、初めて関わらせてもらったのは『ナオトの日 ~納豆食って平城京、ナオトの日ってHey Yo 今日!~』でした。



そもそも、なんちゅうタイトルやねんって事ですが、2015年のナオトの日のオープニングで、やりたい事があるという相談からのスタートだったなぁと、懐かしく思うわけです。



あれから、まだ3年経ってないのか!!



そんな『ナオトの日』は、オープニングで、なにかとオモシロ登場をしてきたという歴史があり、2015年は、映画『神様はバリにいる』の公開(ナオトの役名は、杉田というパンチパーマな男)もあって、映画の番外編的ひとり芝居『杉田は有楽町にいる』での登場となり、ひとり芝居の脚本と演出をやることになったのでした。



そんな2015年から、ちょいちょいと関わらせてもらい、アルバム『Sixth Sense』での『わなげうた』と、去年の『旅歌ダイアリー2』のコンセプトアルバムでは『Sunday』で、一緒に歌詞を考えるというチャンス&ピンチも経験させてもらい、まぁ、自分の中で、新しい風が吹き荒れてました。



ステージでスポットライトを浴びてるナオト・インティライミというアーティストに関わらせてもらいながらも、石巻でボランティアで一緒だったり、熊本でも益城町で会ったりして、プライベートな一面も見てた時に、そのどちらでもなく、もしかしたら、どちらでもある『旅歌ダイアリー2』での、ナオト・インティライミには、衝撃と刺激のオンパレードでした。



と、なると『もっとちょうだい!』ってなりますね。



なので【こんなの初めて!!ナオト・インティライミ 独りっきりで全国47都道府県 弾き語りツアー2018】って、いつもながらタイトル長いわ!!という、このツアーで、47都道府県で見せるナオト・インティライミに、つきまとってみようと思ってます。



えぇ、47公演です。はい、47都道府県全部です。



日々の稽古場・・・アーティスト的にはリハーサルなんですが、今回のナオトを見てると、リハーサルという響きよりも、なんか『稽古』なんです。常に、I'm ready.でスタートする男ですから、稽古場(リハーサルスタジオ)では、日々、I'm ready.が進化しております。



稽古場を見てて思うのは、やっぱり作品を創りたい。



今回、ナオトのツアーではありますが、つきまといながらも、作品を創るという事にもこだわろうと思ってます。それが新しいものなのか、これまでの作品の進化形なのかは、まだボンヤリしてますが。



ナオト・インティライミ【こんなの初めて!!ナオト・インティライミ 独りっきりで全国47都道府県 弾き語りツアー2018】にご参加の皆さん、どこかで会いましょう。



あ、まだ、どこ行こうか迷ってる人、大至急、決めた方がいいですよ!!

| ヒトリゴト | 07:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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記憶をたどる。

どこだぁ、運転免許!




ふと財布の中を見て違和感。ポッカリと空間がある。ここに入れてたのは・・・あ、免許証だ。あれ、なんでや?なんで免許がないんや?



ちょっと焦る。



で、他のところにあるんじゃないかと探すけど、財布の中には見当たらない。カバンの中にも見つからない。



だいぶ焦る。



結局、思い当たる場所を探すが、見つからない。つまり、思い当たらない。しばらくは、再交付に行ってる時間ないぞ!これから春になって、サイコーのドライブ日和になるだろうに、レンタカーも借りれないぞ!!



なんか、めっちゃ焦ってきた。夜中というのも相まって、めっちゃ焦ってきた!



こないだ、マイナンバーカードを拾ってあげたのに!!



確定申告期限ギリギリの一昨日、税務署の前のコンビニのコピー機に置いたままのマイナンバーカードがあったので、店員さんに届けた。きっと、マイナンバーカードをコピーして、それを申請用紙に貼って税務署に提出したんやろなぁ~と思いながら・・・あッ



オレは、なぜマイナンバーカードを見つけたんだ?



そうだ、オレも税務署のに提出するのに、マイナンバーカードの申請をしてないから身分証明書をコピーした!



身分証明に使ったのは・・・免許証!!



夜中のコンビニに走った。そして店員さんに話すと、見事に免許証は、預かってもらってた。



ホッとした。めっちゃホッとした。



店員さんに『マイナンバーカード忘れてた人のを届けたのに、自分の免許を持って帰るの忘れてました』と話すと



店員さんたち、みんなで笑ってたらしいです。よかった、よかった!!

| ヒトリゴト | 07:29 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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届けてきました。

いや、預けてきました。




鹿児島でお預かりした支援金は、148,956円を、ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)の事務局長・上島くんと、辛島さんに預けてきました。



僕が持っているのは謝礼金・・・いやいやいや、違う違う!受領書です。




PBVから『鹿児島のみなさんから、支援金として148,956円を託していただきました。』という証明書みたいなもんです。以前『支援金』に関して書かせてもらった事があるのですが、その事を少し・・・



舞台【イシノマキにいた時間】を始めた頃、芝居が終わった後に『募金』を集めていました。集める前に『募金』は、日本赤十字社に義援金として持っていくのではなく、活動していたPBVに直接持って行き、その時必要だと感じた事に使わせてもらうと伝え、そうさせてもらいました。



これまでに、舞台の後に支援金として預かったお金は、実に4,941,413円もの金額となりました。そして、そのお金は、目に見える支援活動に使わせていただきました。何のために、いくら使ったかをHPで細かく伝えてきました。



支援金報告は・・・コチラです



時間が経つと、支援金の形やボランティアの活動も変わっていきました。それと同時に『募金』という形をやめ、舞台の開演前、開演後に、再開した石巻のお店や企業の物産展をロビーで開催して、石巻のウマイモノ、想いの詰まったモノを買ってもらうという形に変えていきました。



また、鹿児島での8回に渡って行われている、吉俣さんのチャリティーイベントでも、同じように『募金』をしていただいたり、石巻で活動してる人たちの『支援金』として、1,038,988円を預けてもらいました。



今回の鹿児島では『石巻通心』を手にしていただいて、その気持ちを支援金という形で預けてもらいました。鹿児島で話をさせてもらうために、もう一度、石巻通心を読んだのですが、7年が経った今、改めて読んでもらいたい冊子だと思いました。



この『石巻通心』を買っていただいたお金は、僕も活動してきたPBVが、いま必要だと感じた事に使ってくれます。彼らは、被災した現地に足を運び、現地で必要なモノを知っています。東日本大震災は、もちろんですが、熊本地震にも九州北部豪雨にも、各地の水害や土砂災害にいち早く行動を起こしてくれています。



石巻通心は、1号から6号までの6冊セットです・・・コチラから



PBVの事務局にいる上島くん、辛島さん、写真を撮ってくれてる関根くん、はたまた、その日事務局にいる誰かから、みんなの気持ちとともに届きます。


準備号の表紙は、上島くんが、ボランティアに来てくれた人たちに、心構えなどを説明してる写真です。(準備号は、石巻の住民の方にも配ったため、すべてなくなり届きません)

0号



創刊号の表紙は、震災から1ヶ月後の月命日に、住民のみなさんと一緒に黙祷し、その後、それぞれの活動場所に戻っていく時の姿です。

1号




全ての表紙には、なぜ、その写真を使わせてもらったかも冊子の中に書いています。

2号



3号



4号



5号



そして、4月号(最終号)は、1ヶ月遅れて5月の発行となりました。それは、この日和山の桜が満開になるのを待っていたからです。ようやく4月の下旬に、素晴らしい花を咲かせてくれました。

6号

また、桜の季節がやってきますね。



是非、一度、目を通してみてください。

| ヒトリゴト | 18:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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